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アート・ブレイキー JAZZドラムの王者

JAZZのドラマーでまず思い浮かべるのが

「アート・ブレイキー」

マイルス・デイビスとの共演はJAZZ史に残る。

元々はクラブのピアニストであったが、怖いボスの命令で
ドラマーに転向したといわれる。

ロック系のドラミングとは、アプローチが違うけれど参考になるテクニックは数々披露されている。

「ロール」という、一回打ったスティックの反動を残しながら連打する方法で
スネア・タムタムを自由に行き来する様子は、生きているかのよう。

ワンアクションで、2打・4打する技術は見て覚えるのが一番。

シンバル(トップシンバル・ライドシンバル)を連打している時も
シンバルが「揺れていない」ことを良く確認したい。
これは、シンバルが最もきれいに響く打ち方の基本。



「アート・ブレイキー」

「マイルス・デイビス」

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