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ニール・パート ラッシュ百面ドラムソロ Neil Peart

ラッシュのドラマー「ニール・パート」

360°全方向に配置されたドラムセットを縦横無尽に叩く。


しかし、その基本はJAZZドラムにあるようでチップの動きが軽妙。


パーカッションの域を、アンプラグドだけでなくMIDIにも精通し
デジタル音源とアナログ音源の融合を見事に実現させた。


【RUSH】をハードロックBANDというかプログレか、など話題もあるが
彼自身はロックの域をはるかに超えて、アフリカ・ラテン・鼓笛(マーチング)等
分け隔ての無いジャンルからのインスパイアを受け入れている。


ドラムを演奏する上で、ときどき「グリップ」の話になるときがある。

「レギュラーグリップ」「マッチド(マーチド)グリップ」


どちらが、、、

とは言えないくらい現代では様々なドラミングが作られているので、

もう、その偏見は捨てるべきじゃないでしょうか。



ある奏法について、その場合はどちらがスムーズか、

で決めてもいいし、見た目のっぽさで練習するものいいです。

どちらにせよ、出来るようになればいいんであって、
真似(コピー)することからしか判別できない手順があります。

途中、いわゆるシンセでパーカッション以外の音を使うところがあります。



しかし、≪音を消して≫観てみると、

スティックワークが、普通のドラミングと何ら変わらないのが分るでしょうか。


リズムでフレーズを考えているんですね。


ビートにメロディーを乗せるという方法もある。

ということです、


ドラムのイメージや技の幅が広がるキッカケになれば。。。。。


posted by youtube_drum | TrackBack(1) | 超絶テクニック動画

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童貞卒業!
Excerpt: 正確にはセ◎レなんだけど。。(笑) いきなりかよ(笑)
Weblog: ついに彼女できた(泣)
Tracked: 2007-08-06 03:36
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